編集部ブログ レストラン マンゴ編集部

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2022月3月31日(木)

Happy気分になるオシャレなスイーツを編集部がレポート!

シンガポールはスイーツ天国!その場で食べても手土産でも差がつく、スタッフおススメの品々を今すぐチェック!

※この記事は随時更新されます。

目次:◆ケーキ・マカロン   ◆チョコレートクッキーローカルスイーツ


 

◆ケーキ・マカロン

このかわいらしいケーキはAlice Boulangerie。タンジョンパガーのオシャレ飲食店が立ち並ぶ、Icon Village内にあります。とにかく美しい盛り付けで、どれにしようかショーケースで迷ってしまうほど!フルーツ系、チョコレート系などさまざま。層の美しいクロワッサンも有名ですよ。

春らしいケーキはFLOR PATISSERIE。シンガポール島内に何カ所かあります。メニューはパステルカラーの品のよいケーキが中心で、クッキーの抜型までそろっています!写真の桜ロールはふわっふわで、触感が軽くペロッと食べられてしまいます。

 

レインボーなケーキはMASA by Black Society のもの。茶色のチョコのかかったサマーレインボーケーキと、白いチョコがかかったウィンターレインボーケーキがあります。しっとりした口上がりで癖がなく、お子さんでも食べやすいですよ。他にもカラフルなドリンクなど、おしゃれなメニューが盛りだくさんです。

Windowsill Piesのこのケーキは、GlassHopperPieという名のチョコミント味!パイ部分はほどよく塩が聞いてアクセントに。

ローカル発祥のチョコレートスイーツ店、Awfully ChocolateならCREME BRULEE! クリーミーで食べやすく、手土産にも◎。

カラフルなチョコレートやとろけるチョコレートがかかったケーキで有名なThe Dark Gallery。このお店のマカロンは優しい色合い。味もベリー類やナッツ、チョコレートなど多種多様。

◆チョコレート

Venchiはイタリアのチョコレートで、おしゃれなデザインの缶が多数揃います。ブレンドの度合いで数字が細かく分かれているDarkチョコレートシリーズにも注目!

こちらはGODIVA。ベルギーチョコレートの代名詞でもあり、滑らかな口あたりに世界中にファンも多い。時期に合わせて違うデザインが出るのも楽しみの1つ。

人気のLindtのリンドールは、コロンとしたやや大きめのチョコレート。シンプルでおしゃれな缶は小物入れに。小さいサイズから大きいものまで取り揃えています。スイス生まれのこのチョコレートは、メートル・ショコラティエ秘伝の手法を使い、とてもなめらかな口当たりが特徴です。自分用に買ってもよし。

繊細な手仕事やデザインなら、やっぱり日本のチョコレート。こちらのShiseido Parlour はパッケージのデザインがかわいい!チョコレートはやや薄型で、おしゃれ。Takashimayaで購入できます。

◆クッキー

コーヒーの名店BACHA COFFEEの焼き菓子もかわいい。キャラメルスティックビスケットは大人も子供も、大人気!ほかにソフトヌガーなどもあります。

贈り物の小さいサイズなら、ショートブレッドの代名詞とも言えるWalkersもオススメ。小さいので食べやすいし、おしゃれ度高めで◎。

◆ローカルスイーツ

変化球のオシャレスイーツなら、洋菓子だけでなく、ローカルスイーツもぜひ。写真のものはHARRIANNS NONYA TABLEのもので上品な味。

こちらはRAPULEMPERのもの。オンデ・オンデは中のグラメラカソースが美味しい!バナナチップも香りがよくて好評。他にもたくさんの種類があります。

Tai Cheong Bakeryのタルトも!エッグタルトとパンダンタルトを食べ比べするのも楽しいですよ。ローカルスイーツのまとめ記事もチェック!

ご紹介するスイーツは随時更新されます。今後もご期待ください。

 

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マンゴ編集部
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