MangosteenClub 編集部ブログ(旧)

個性あふれるマンゴスティン倶楽部の編集部メンバーが日替わりで更新中!シンガポールのリアルライフをお届けします。

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最新記事

 アブドラ・キャサリン 

夏です 北海道です 山頭火です

/ by アブドラ・キャサリン

  • 2018年7月20日

ルールー ルールー ルールーnote.gif

まいど アブドラです。

夏といーえば思い出す はるかなー××note.gifではなくって、この暑さ、「北の国から」はどうでしょうか?

この連日の暑さ、(赤道直下のシンガポールより日本のほうが暑いという不思議な状態ですが)行きたいところといえば、涼しいところ→涼しいところで食べたいものといえば→熱いラーメンってなわけで、昔少しだけ道産子だったアブドラがおすすめするラーメンといえば、「山頭火」です。

ご存知の通り北の大地北海道のど真ん中、旭川発のラーメン屋さんですね。

北海道ラーメンといえば、味噌というイメージですが、実は「山頭火」の一押しは「塩ラーメン」なんですね。

聞くところによると、1980年に「家族のためにおいしいラーメンを食べさせたい」という創業者の熱い思いから、座席9席で、メニューは「しおラーメン」のみで始まったそうな。

アブドラが好きなのは、もちろん「塩ラーメン」

しかも、一般的に「塩ラーメン」というと、透明なスープのイメージですが、実は札幌ラーメンのベースは「豚骨」です。

一説には豚骨ラーメン北海道発祥説もあるぐらいです。

 

 

IMG_5148

まろやかな、塩みが強すぎないクリーミーなスープに、小麦粉の粉の味を感じる中細めん、口蓋をなぞるような豚骨スープの香り。

そしてアブ的に萌えるのは

これ!

 

IMG_5162

 

「カリカリ梅干し」!

蕎麦ならともかく、ラーメンで梅干しってあんまり見ないじゃないですか?

これがね、いいんよー。ほんま。

少し、スープに飽きそうになるときに、カリッとすると、最後までスープ飲んじゃうんですよね。

で、皆さん知らんかもしれんけど、来る7月27日~29日の」「ラーメンレボリューション」

シンガポールからの参加店は、みんなこのイベント限定のラーメンを出すんですよ!

 

で、我らが山頭火さんが出すのはこれ。

MANGO_JUL_RR18_SANTOUKA_3

え、ラーメンがよく見えないって

これでどうでしょうか?

SANTOUKA_

イベント限定の「坦々麺」

しかも数量限定らしい!!!!

しかも、山頭火といえば、の「特製とろ肉」も特別販売されるようなので、会場で売られる、ビールやらお酒とのつまみも確保ですな。

カッページテラス店

☎ 6235-1059 ●21 Cuppage Rd. Cuppage Terrace

●月~木12:00-15:00 17:30-23:30 金12:00-15:00 17:30-24:00

土12:00-24:00 日12:00-22:00 無休

※ほかセントラル店もあり

www.santouka.co.jp

 

 

 

6月 一時帰国 日本の紫陽花を堪能

by アブドラ・キャサリン

  • 2018年6月22日

 毎度アブドラです。

あんじょうやってはりますか~。

 

アブはお蔭様で、医療ツーリズム的一時帰国をさせていただきながら、合間を縫って親孝行気分で両親などと旅行に行ってまいりました。

 

昨年は鎌倉の長谷寺なんぞに朝7時から並んで紫陽花を堪能したのですが、今年は療養も兼ねて霊験あらたかな諏訪神社を訪問すべく、長野県諏訪市に行ってまいりました。

 

ちなみに高校時代から、寺社仏閣めぐりが趣味なので、最近のご朱印帳のコレクターの増加はなんか親しみ感じるわ~。

 

諏訪大社の上社、下社にまつわるお話などいろいろ書きたいのですが、みんなそんな寺社好きな読者ばかりじゃないと思うので、今日はこの辺で許したる。

 

 

 

で、妹のアラアブドラがアレンジしてくれていた、旅館で親戚一同湯治しつつの、諏訪神社めぐりのたびだったのですが、一日目に妹が、どうしても行きたいと言って訪れたのが、「立石公園」になります。

 

何や、日没の時間をしらべては、ぶちぶちいっておりましたが、ここは、昨年大ヒットした「君の名は」というアニメの聖地といわれたりしている場所のようですな。

 

いわゆるカタワレ時の風景の美しさでは元々有名らしいのですが、アニメで一気に全国区になったようですな~。

 

宿から山に向かって結構急な坂をタクシーで上ること数分。

こんなん見えましたわ~。

 

IMG_4978

 

でっしゃろー?

 

 

 

で、その後すごい洋館を道すがら通ったので、気になって訪れてみると温泉漫画で有名な「テロマエ・ロマエ」でも使われたという「片倉館」という公共温泉施設でした。

 

 

なんでもシルクエンペラーとして有名だった、2代目片倉健太郎氏が地域の福利厚生のために作ったローマ風彫刻や、ステンドグラスなどもある通称「千人風呂」と呼ばれる深さ110センチで、玉砂利がしかれているナイスな温泉でございました。

 

 

 

泉質は単純温泉で、湯加減が最高でした。入り口でなつかしの瓶牛乳などの販売が、レトロ感を更に高めてくれました。ほんまにええよ~。アブ激推しですぅ。

詳しくはこちらへ

http://www.katakurakan.or.jp/natural_hot_spring.html

 

 

で、本題の紫陽花ですが、次の日午前中に訪れた長野県の有名な酒蔵のひとつ「真澄」に隣接するカフェでぐっと来た日本の初夏の風情に会えました。

 

IMG_4981

そうそう、試飲も有料で出来て、いい気持ち。

アブ酒蔵の無料試飲いやなんです。だって買わないといけない雰囲気になるから。

意外と小心者なんですわ、アブドラ。

 

で、話をぐいっと元に戻して、今回の旅行で感動した風景をご紹介いたしますぅ~。

 

 

IMG_4986

なんと美しい!!!

JAPAN この心遣いがええねん。

季節感あるおもてなしやね~

 

 

IMG_4987

 

この酒造店、こじゃれた雑貨や、おしゃれなカフェ、酒製品を使ったお菓子など、ついつい買い物しすぎてしまう売店が併設されております。

ちなみにここの「梅酢」甘くて薫り高く4倍に薄めて飲むか、シロップとして使うなどできます。お土産にお勧めですわ~。

ほな、おあとがよろしいようで。

詳しくはこちらへhttps://www.masumi.co.jp/

今更ながら驚愕 ガーデンズ バイ ザ ベイのクラウド ホレスト

by アブドラ・キャサリン

  • 2018年5月26日

まいど

アブドラですぅ。

毎日暑い日が続きますが、あんじょうやってはりますか?

あぶはぼちぼちですな~。

 

さて、最近日本から友人が来てくれまして、練りになった計画でご対応させていただいたのですが、そのうちの一日の予定をご紹介すると、こんなんですわ。

 

 

ほんまは、ウビン島サイクリングツアーからの、アフタヌーンティーにしようと思ってたら、最近暑すぎるんで、アテンドする側の体力も多変ということで、さりげなく、雨OK,涼しいところでアテンドすることにしました。

 

 

朝7:30 ホテルお迎えからの「マリナ バラッジ」(浄水場)の屋上広場での)シンガポールのアイコン(マリナベイサンズ、観覧車、摩天楼)をバックに記念撮影

 

 

8:00 マリナ ベイサンズ内の観光スポット巡り (彫刻やら、貯水湖の風景、スーパーツリーとクラウド ホレスト)をバックに記念撮影

 

 

9:00 持参したサンドイッチで軽食を取りつつのクラウド ホレスト周辺散策

 

 

9:00 フラワードーム入場 付け焼刃でかじった、この人工島のエコシステムと、ドーム内の床下冷却システムの解説とともに、花鑑賞

 

 

10:30 ドーム外のキオスクでドリアンアイスなどちょっと珍しいスイーツを体験いただく。(ドーム併設のお土産屋さんで、お土産購入タイム)

 

 

11:00クラウド ホレスト入場 あまりの寒さに同行したアブドゥラ氏の鳥肌に驚く&パワースポットとして有名となった滝の前で修験者体験(気持ちだけ)

 

 

 

園内移動中の要所要所で記念撮影を取りつつ、クラウド内を散策

 

 

12:00ゲスト(奥様)シンガポール到着の際にアレンジしておいた凄腕中国医に「あなた疲れたまりすぎでやばいある。明日も来るある。」と言われたということで、急きょ12:30からのコースをアレンジしたため、タンジョンパガーへ移動

 

 

12:20ゲスト(ご主人)とシティーホールで合流してから、マリナスクエア内の有名チキンライスやでご希望の「チキンライス」(ウイナムキー)の昼食

 

 

13:30 ゲストのショッピングモール体験と、お持たせ用お土産をもの色するため、マリナスクエアを散策

 

 

※食事中にリサーチしたゲストの好みに合わせ(ご主人がシンガポールで気に入ったというパンダンリーフ)、シンガポールオリジナルの会社であるクッキー ミュージアムで「パンダンシフォンケーキ風味」「ライチ味」の2種類を購入

 

 

14:15 アフタヌーンティーのため リッツ・カルートンへ移動 ゲスト(奥様)と合流

 

 

16:30シャンパンでアワアワしつつ、もうこれ以上食べられないということで、ナショナルギャラリーへ移動

 

 

17:45 歴史的建造物であるナショナルギャラリー内を散策しつつ、屋上からの風景を堪能

 

 

18:00ゲストたっての希望でシンガポールで最も古いクリスチャンの教会でのミサに同行(ブギスエリア)

 

 

※荘厳な聖歌に感動しつつ、キリスト教徒でないものの、「やっぱりお寺とか、教会って心のよりどころ的なところって癒されるわ~」とか、最近古い建築物のリニューアルが多いので、「やっぱり50年ぐらいすると修繕必要だよね~」と自分ちの修繕費の積み立て計算等に思いを巡らす。

 

 

 

19:00クラークキーへ移動 クラフトビールを飲んだ後、たそがれのシンガポールリバークルーズへ

 

 

19:30イエローラインで再びガーデン バイ ザ ベイのスーパーツリー方面へ急ぐ

 

 

19:50スーパーツリー内のライトアップショーとともにOCBCの天空回廊をめぐる

 

 

20:40 マリナベイサンズの中を散策 もとアイススケートリンクエリアがインタラクティブアート会場となっているのでそこを見学

 

 

22:00マリナベイサンズ その日最後のライトアップショーの場所取りにアブドゥラ氏を30分前に派遣し、ベストなポジションで見学

 

 

※新しく演目が変わってパワーアップされたショーを見ながら、「日本でこれ毎日無料でできる企業とかってあるのかな?国力ってなんだろう」と、風水でいうところの龍脈の集合地点であるベイサンズはすごいなっという思いに浸った

 

 

 

 

ま、こんな感じでしたが、改めてびっくりしたのが、くだんのクラウド ホレストですわ。

 

ご紹介したいのはまずこれ

ベイサンズ

 

 

昔来た時気が付かなかったけど、ドーム内からこんな風景も見れるんですね。

 

 

で、これ

はなと人

上から見下ろす

 

 

 

人と比べると、この構造物の巨大さに改めて驚きます。

マジュラ(マレー語で「前進」)シンガポール アラマクッ(マレー語で、あらびっくり的な言葉)でございます。

 

 

 

ちなみに今週ぐらいから、このフラワードーム子供向けのイベントをやっております。

最近暑いので、子アブ達をつれてまた行ってみたいと思いっております。

5月25日からはベゴニア展らしいですな。

 

 

http://www.gardensbythebay.com.sg/en/whats-on/calendar-of-events/begonia-brilliance-2018.html

 

 

ちなみにローカル学校のスクールホリディに合わせ、子供向けのイベントあるようです。

http://www.gardensbythebay.com.sg/en/whats-on/calendar-of-events/childrens-festival-the-magic-faraway-tree.html

 

 

 

ほな、お後がよろしいようで。

アブ

 

 

 

 

 

タンジョンパガー商店街キャンペーン始まる!

/ by アブドラ・キャサリン

  • 2018年4月28日

まいど アブドラです。

なんか南国らしい暑い日がつづきますな~。

皆さん安生やってはりますか~

さて、タンジョンパガー、ラッフルズプレイスあたりに

務めてらっしゃる方はもうマンゴスティンクラブの姉妹紙「WAttention」

をご購読いただいた手ご存知かもしれませんが、今年も「タンジョンパガー商店街」

キャンペーン始まりました。

1

あれ、せっかくとった写真縦にならへん。

悪いけど頭まげて読んだって~。

で、なんでこんなんやってるかというと、

マンゴの姉妹紙の「WAttention」(隔月で4万部発行)では、シンガポールの方に日本や、シンガポールでの「日本」を紹介しているんですな。

その一環で、わが社がお世話になっている「タンジョンパガー」を盛り上げるべく昨年から開始しているのが、このタンジョンパガーを商店街に見立てた「キャンペーン」なんですな。

 

商店街といえば、→コミュニティー→コミュニティーの楽しみ→お祭り→福引

ってなわけで、マンゴステインクラブ&WAttention同時企画で、「スタンプ集めて楽しい福引キャンペーン」を始めたわけです。

自分でいうのもなんですが、景品結構すごいですよ。総額9千ドル以上ですな。(まだ増えます)

日本行きのペア航空券、旅行バウチャー、日本製360度開くスーツケース、レストランバウチャー、お酒等

楽しみですね。

ちなみに、タンジョンパガー周辺はこんな感じ

2

参加店の詳細はこんな感じ

3

一足お先に、WAttentionでは特集でプロモなどもご紹介してます。

5月5日にはマンゴでも解禁するのでぜひFBや雑誌で

情報収集して下さいね。

新しく始まったマンゴスティンクラブのライン情報というのも

あるらしいので、キャンペーン期間に登録すると、1回6月1日から7日までの福引期間内に、1回無料でくじがひけるんだとな~。

これで、航空券とか、レストランバウチャーとか当たっちゃったらどーします。

 

さー、ぼーっとしてないで、まずはタンジョンパガーで、お買い物~。

 

ほな、お後がよろしいようで

 

どうしてももっと知りたいという方は、マンゴスティンクラブの姉妹誌のWAttentionのFBをみてくださいな。

ちなみに、マンゴスティンクラブも、ウエブの右隅のほうに、

ウエブ版があるので、手元に雑誌がなくても、それで写メすれば、大体のプロモは使えるんですよ。

では~ ほんまに 失礼しますぅ~。

 

 

 

アブ

 

4月1日まで i Light marina Bayで シンガポール満喫

by アブドラ・キャサリン

  • 2018年3月30日

まいど

アブドラです。

なんかこう乾季なはずなのに雨ばっかりやな~最近、どないなっとんのー。

あー、なんかこう パーッとしたいわーーー。

 

というあなた。朗報です。

 

今年で6年目のマリーナエリアのアートイベント「i Light Marina Bay」。アブドラのおすすめイベントの一つです。

なんでかというと、

1)夜だから→暑くない、日焼けしない

2)長期間やっている→ゆっくり見て、また来るのもCAN

3)シンガポールイベントといえば→食べ物がある

 

ということと、まー全くアートに興味がないアブドゥラ氏と子アブを外に引っ張り出すには、分かりやすいということが大切なので、毎年個人的に楽しみにしているイベントなのです。

 

 

プロムナード駅や、シティーホールからフローティング(よく建国記念のイベントをやったりする人工の浮島)の方からフラトンのアネックスがあるラッフルズプレイスまで、マリナベイサンズを中心にグルーっと光のオブジェたちが展示されているイベントです。

 

 

しかも、マリナベイサンズの横には、巨大特設遊園地(かなり大掛かりな大人向け乗り物多数)が設置されるほか、今年はフードブースエリアにもプルデンシャルがスポンサーの遊園地ができており、なんだかいつもより騒がしい感じが否めなかったのですが、(アブは基本わびさびが好き)行ってまいりました。

 

 

フロートの方は子供向けZOOテーマの遊技場に、おひとり様$18、平日は夕方5時から10時まで(最終9:30)

休日、ホリデー、祝日前は3時から10時までやっているようで、楽しそうでしたな。

 

 

1 zoo

次、

 

 

2 musium

2分ごとにミュージアムの壁に映像が、、、。迫力満点でしたな。

 

 

3 ice skating

なんと、マリナベイサンズのホーカーセンター前の旧スケートリンクが「チームラボ」のインタラクティブアートの新作に。

 

 2テーマあって、なかなかの迫力でしたね。サンズのサービスカウンターにて、$5を払うと会場に入れます。ここで予想外に子アブがエキサイトして、1時間以上いたため、第1回目の見学はここで終了。

 

別の週に続きを見てまいりました。

 

iluminumbar

 

ちょうどサンズの真ん中あたりの広場、いつもなんかイベントでフード系のものをやっていることが多いエリアですが、なんと「イルミニウム・バー」というのがありました。

 

メニュー的にはハンバーガーなんかもあったような。雰囲気あって、恋人たちの御用達という感じでしたなぁ~。

 

4 octpas

 

サンズの横には足の先にあるドラムをたたくと反応する「タコ」が、こういうべたな作品結構好きです。

 

5 yuuenchi

 

サンズの斜め後ろの広場では、毎年恒例の大規模遊園地で、絶叫がさく裂しておりました。

 

ううーんアブドラは風情あるアートを味わいたかったんですがなー。

 まーしゃーないわなー。

 

7orchid

 

ブルーライトで、幻想的なオーキットが浮かび上がっておりました。

来年夜桜やってくれへんかな~とひそかに思うアブでした。京都の円山公園的なやつやってくれたら、もっとこういろいろ感じるとこある作品になるんやないかと思うんやけど、誰かよろしゅうお願いしますぅ。

 

 

 

8niji yoko 9 niji

虹の架け橋的な作品

 

 

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携帯を手前の柱に置くと、なにやら反応するらしい作品。

 

 

そして、角を曲がってラッフルズへ行く前に、写真を撮り忘れましたが、デザインミュージアムがあります。

 

シンガポールらしさを実感できるので、おすすめなのですが、入館料のうち2ドルは建物内の飲食に使えて、残りは館内のデザイン作品の購入に充てられうような仕組み。

 

 

なんと、シンガポールらしいではあーりませんか。

 

ショップは無料で入れるので、入ってみると、なんか見たことある方が、アブドゥラ氏が、一人騒いでいるのでショップのスタッフに確認すると「シンガポールの金融だったかの大臣」とのこと、シンガポールのいいところは、日本と違ってSPなしで要人がプライベートを満喫できること。周りの人も色めきだって反応することはないのがシンガポールらしかったですね。

 

このショップなかなかの盛況でした。

 

で、角を曲がってラッフルズへ向かうと

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プルデンシャルのフード&遊園地。

騒がしくって、俗世間すぎるきがしますが、若い人には楽しいんだろうな~。ENJOY!

 

 

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フラトンホテルの別館の方でも何やらありましたが、力尽きて家路へ。

4月1日までなのでまだ見ていない人はぜひこの週末に行ってくださいね。

 

ほな

 

情報:https://www.ilightmarinabay.sg/

 

 

 

   

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