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2018月10月4日(木)

ハワイやカナダ移住を叶えるショートカット!「各国投資家ビザ個別相談会」シンガポール開催決定!

-シンガポールもいいけれど、いつかはアメリカやカナダに移住したい

-よく耳にする「投資家ビザ」の可能性についてこの目で確かめたい

-こんな相談、誰に相談したらいいのかわからない

-今どの国に可能性があるのかが知りたい

そんなお悩みや心配事をお抱えのみなさんに知って得する、行って安心の【個別説明会】のお知らせです!

現在、グローバルで移民政策が過熱化するなか、シンガポールもビザの発給条件や更新の難易度が上がっている国の一つだと言われています。ビザ取得の条件アップは各国で見られていますが、この動きがスローダウンすることはあっても、条件が下がることはないと予想されているのを存じですか?

アメリカをはじめ、条件アップが予定されながらもまだ条件維持されている昨今、憧れの国への居住やイフスタイルを実現するチャンスはまさに今なんだそう。

そこで、皆さんが実現したいライフスタイルを実現・サポートしている専門家が、様々な国の投資家ビザの説明を交えながら相談に応じてくれる個別相談会を開催する株式会社アエルワールドに、注目の投資家ビザに関して詳しく説明していただきました!

世界的にも注目度が高いアメリカ投資永住権(EB-5)カナダの投資永住権、また、税率でメリットの大きいドバイ、マルタの投資家ビザ、居住義務がなくEU圏へ自由にアクセスが可能なポルトガル、スペインの投資家ビザなど、皆さんのビジョンや夢を実現させるきっかけにぜひ触れてみてください。

「金融×海外移住」という領域で、2004年に資産運用のアドバイスや永住権ビザの取得をメインとする事業を起ち上げ、通算20,000件以上の実績を持つ同社の代表取締役大森氏が来星し、直々に相談会を開催してくれるこの貴重な機会は見逃せません。海外移住に、一歩先手を打ってみませんか?






◆知っている人が意外と少ない、ハワイ移住のショートカットアイテム。アメリカ投資永住権EB-5とは?


移住する国の企業や不動産・国家プロジェクトに投資することで取得できる「投資家ビザ」。就労や滞在の権利を与えられ、国によっては永住権の取得が可能です。
その中でも「投資永住権」は有効期限や就労制限がなく、他の退職者ビザや滞在ビザに比べ、かなり緩和された条件となっているそう。アメリカの場合、投資永住権を取得することで、国内での就業も可能、人気の高いアメリカの大学への入学も可能となるなど、生活・教育・ビジネスにも大きなメリットがあるとのこと。そして、投資したプロジェクトの場所に関わらず、申請者は永住権を取得してハワイに移住することも可能!

移住先として人気のハワイではEビザによる滞在が多くを占めますが、実際には、Eビザは非移民ビザのため、所有者はビザの許可要件を満たしている場合に限り、滞在が許可されていることになります。アメリカの投資家ビザのEB-5は、永住権の申請ができるという点で、こうしたEビザのステータスとは大きく異なります。
シンガポールでも就労ビザで滞在している人は、ビザを維持することが難しくなってきていることを実感していますよね。アメリカの投資永住権で、安定的なステータスと理想の生活を実現することは、これからの将来を考えるうえで、メリットが大きいはず。

そのアメリカ投資永住権(EB-5)は時限立法になっており、投資金額や条件がこれまでにも変更されてきたそうです。そのため、今回9月末に倍額近くに引き上げられると各方面で噂されていたタイミングでの申請やお問合せが多くあり、今回は期限が12月まで延長となるとのこと。投資額の低いタイミングでの申請は、最後のチャンスだと言われています。



 

◆年1回の定数募集、カナダ投資永住権。募集開始!


2018年9月18日から2019年3月15日にかけて、カナダの投資永住権・投資移民権の受付が開始されました。

カナダ投資永住権(カナダの投資永住権)の受付申請上限は、たったの1,900。アメリカの投資永住権の枠10,000と比較すると、非常に貴重です!昨年度も同枠数で早々に上限に達しているとのことです。カナダの魅力は何といっても、移民の受け入れに寛容かつ、住みやすさ。毎年25万人の移民を受け入れているとのこと。昨今、マイクロソフトやアマゾンといった大手グローバルIT企業が、人材をカナダに移す動きもあり、人材の多様性を生かした政策をとっているそうです。カナダも永住権申請後は、国内の好きな都市に住むことができるため、住みやすさや環境を重視したこどもの教育就業の環境としても目が離せませんね!



 

◆こんなにあるの?!投資家ビザ!


実は、上記のアメリカやカナダ以外にも魅力的な投資家ビザはたくさんあります!

最近では、海外でのビジネスや投資の優遇制度・税務対策などを目的に、複数のビザを申請する人が増えてきているそうです。一例ですが、リタイヤ前に計画的にオセアニア、アジア、ヨーロッパで1つずつビザを申請される方もいるとのこと。1年の半分はハワイやオセアニアなどの安全な先進国でのんびり、ヨーロッパ周遊しながら、時々アジア、なんてことも可能になります。

各国の投資家ビザの簡単比較はこちら 

投資に関わるセミナーだと、周りの人と顔を合わせるのは嫌・・・という方も多いもの。

今回はセミナー受講料以下で、個別の相談ができるまたとないチャンス!

セミナーであれば大多数のなかで話を聞くことしかできませんが、今回は個別相談会。じっくりと自分のビジョンや、「憧れ」、「いつか」で終わっている生活の具体的な実現プランを、この機会にじっくりと相談してみてくださいね。






◆創業15年、投資家ビザ・海外永住を専門する会社だから安心!


相談に対応してくれるのは、投資家ビザ・海外永住を専門とするアエルワールド株式会社 代表取締役・大森健史氏。

【プロフィール】


大森健史(Kenji Omori)

大学卒業後、三菱UFJモルガン・スタンレー証券(旧:国際証券)に入社し、個人、事業法人、公益財団の資産運用(債券・為替・株式等)のアドバイス業務を経験後、金融の世界から次に飛び込んだのは、ワーキングホリデーや短期から長期まで、留学をメインで扱う旅行会社。
年配の方が退職後に海外移住を検討されるケース、子どもの教育のため家族全員で海外移住を希望されるケースが多いにも関わらず、それを専門に取り扱う企業が、当時十分になかったことを受け、これまでの知識や経験をフル活用する「金融×海外移住」という領域で、2004年に資産運用のアドバイスや永住権の取得をメインとする事業を起ち上げ今に至る。創業からの相談件数は20,000件以上にのぼり、自身のメディア出演だけでなく、メディアの海外特集の際には、各国の情報提供なども行う。

 

【大森氏からのメッセージ】

「シンガポール在住の方からビザに関するご相談は多く、今回、初めて個別相談会をシンガポールで開催します。今は、グローバルスケールで理想のライフスタイルの実現とリスク分散を兼ねて、複数のビザを同時に取得される方が非常に多くなっております。変化が速い時代、いつかいつかと思っているうちに情報は変わってしまいます。非常にタイミングが重視され、お客様ご自身の生活に直結する領域でのお手伝いだからこそ、早い段階、ご希望ベースでのご相談をお薦めしております。ぜひ、理想の暮らしに向けた夢やご要望をお聞かせください」。

 

【相談会スケジュール(要予約)】
※各日程とも10:00-11:30 / 14:00-15:30 / 16:00-17:30
2018年10月日程:12日(金)、13日(土)、14日(日) →好評につき終了

2018年11月日程:2日(金)、3日(土)、4日(日)

 

会場:

Singapore Marriott Tang Plaza Hotel
320 Orchard Rd, (S)238865


相談費:お一人様 $100
※マンゴスティンを見たと伝えること

 

申込&詳細はコチラから。

Tel: +81-3-5341-4622
E-mail: info@ablife.jp
Webサイト: www.investorvisa.jp
LINE&Skype: aerworld
マンゴ編集部
誌面制作でのこぼれ話や、誌面未公開情報、編集部が独自に入手したお得情報などを更新します!皆さんのシンガポール生活の心強い味方であり、毎日のささやかな楽しみになることを願って。Thank you ah~!!
この記事を書いた人
【プロモあり】今が海外移住のチャンス!個別に相談できる各国投資家ビザ相談会