MangosteenClub 編集部ブログ

個性あふれるマンゴスティン倶楽部の編集部メンバーが日替わりで更新中!シンガポールのリアルライフをお届けします。

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最新記事

 キッズ・遊び 

アートな休日のおすすめ(草間彌生とChildren‘sBiennale)

/ / / / by アブドラ・キャサリン,卒業生

  • 2017年6月11日

まいど アブドラです。

何やこのところ妙に暑っうありませんか。

全然痩せへんけど。

 

 

まいどマンゴ名物の写真無しブログの始まり始まり。

(いっぱいとったんやけど、なんかうまくダウンロードできへんねん。すまんのー)

さて、気を取り直して、6月に入って子アブはローカルスクールなので、すっかりホリディ気分ですわ。

 

宿題あるんだかないんだか、いまいちようわからんけど、日本みたいに自由研究とかやらせへんのが不思議。

 

めっちゃIT偏重なのに、理系強いはずやけど、なんかこう地に足がついてない感じがするんですわ。

シンガポールの教育って。

 

小学生の理科なんて、生命っておもろいな思ったら、儲けもん。命大事やからあんたも頑張り、というついでに命をつないでる親をもっと尊敬しーへん?

そこが教育の肝やろうと思うんですが、休み前の科学のテスト問題見てアブドラ驚きました。

だって問題が論理的過ぎて、子供気なさすぎ。

 

具体的に言うと、ガラスの蓋をした水槽に、バッタがおったげな。好物の草と水があったけど、2日後に天に召された。なんでやねん?

というような問題。おかしいやろ。シンガポールでバッタ、うちの子見たことないで~。北海道で見たっきりちやうの。

答えは空気が足らんようになったからやけど、かわいそうやね。殺す前に助けたって。

 

 

ほかにも、砂漠にダチョウを持ってきたら死によった、なんでやねん?というようなシュールな問題が続々と、論理的考察力を伸ばすためか知らんけど、せめて助けるためにどうしたらええかとか問いかけかけたって。

 

ほんまは、空気や水がなくて死ぬんやから、空気、水とか大切にせなあかへんな。資源も大切にして空気を汚さんようにせなあかんから分別って大事やなとか、そっちにいかなあかんちゃうのー。

 

と、成績は棚に置いておいて、ホリディ前に「このままじゃ頭でっかちの子になってしまう」と危機感を勝手に強めたアブドラは、今年の週末は鬼のごとく、「科学体験、自然に触れ合う、芸術に触れさせて感性を刺激する」をモットーに課外活動にいそしんでおります。

 

 

その一環で最近足しげく通っているのはシティーホールにある「National Gallery Singapore」。

かつての国会と、裁判所の建物を使った巨大アートスペースは一日ではちょっと回れへん。

そんな素敵空間で、なんと10月8日まで子供のためのアート祭が開かれております。

 

しかも先週からは日本を代表する草間彌生さんの東アジア初の個展も開催。草間さんの作品でもめった外に出ない作品も多く、見ごたえありますよ。

 

草間さんの特別展以外のエリアでも、チームラボさんによるバーチャルお絵かきやら、物語のお部屋など

子アブがエキサイトして動かず、アブドゥーラ氏がたまらず、外のベンチで爆睡しだすといった有様。

手作りのお花が青いお部屋で迷路のようになってたり、ガラスの中橋の下をのぞいたり、いわゆるインタラクティブなアートが多く紹介されているので、子供を連れていくには最適な展示がありがたいです。

今回の草間さんの展示に合わせて、入り口で2ドルのシールを買うと、白い家具付きの部屋に、思い思いに様々な色や大きさの丸いシールを張れるアートエリアもあって、いつもはアート会場で手持ちぶたさにしているアブドゥーラ氏もセルフ撮りにいそしんでおりました。

 

ただ、草間特別展をメインに連れて行って、子アブの人生にどれぐらい影響あるだろうと思ってわくわくしていたのに、帰りに「今日何が一番好きだった?」と聞いたら、「とんかつ!」と言われ意気消沈しているアブドラです。

 

子アブの感性を磨く旅の道のりの遠さに、アブドラと頑張って荷物持ってくれてたアブドゥーラ氏は寡黙に家路を急いだのでした。

 

でも、この美術館のすごいところは、金曜、土曜、祝日の前の日はいつも7時の閉園時間がなんと10時までになること。

 

あと、草間さんの特別展の期間中に、1回のカフェで、代表作のかぼちゃにちなんだメニューなどが食べれること、傘や靴下、ピンバッチなど作品にインスパイヤーされた商品も購入できること。しかも完成度が高いのに意外とお手頃価格。 ピンバッチや靴下などは売れきれたものもあるとのこと。

 

週末は何かと塾やら、行事やらでまとまった時間がとれないアブ家にとっては、ひとときの非日常体験を楽しめる貴重な場所です。

 

ぜひどうぞ。

 

ほな お後がよろしいようで。

アブ

 

 

 

 

 

親子で学べる体験型施設に行ってきました

by セバスチャン

  • 2017年1月14日
こんばんは、セバスチャンです。
 
週末、1月号のマンゴスティン倶楽部でも紹介している、
サイエンスセンター敷地内の「Kids Stop!」に娘と遊びに行きました。
 
なんせ、本誌持参で20%OFFなので。
 
さて、ジュロンイースト駅からはバスでも徒歩でも行けるサイエンスセンター。
天気もいいので娘をバギーの載せて、歩いていくことに。
 
目ざとく水遊び場を見つけた娘の、
 
「プール!プール!!」
 
攻撃や、
 
同じく目ざとくマクドナルドを見つけた娘の、
 
「ポテト!ポテト!!」
 
攻撃をにあうも、ガン無視でバギーを走らせてかわし、
なんとか入口に到着。
 
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施設内は、いくつかのエリアに分かれていて、
子ども達が楽しく遊びながら、社会の仕組みを
体験することができます。
 
化石の発掘ができる砂場。
 
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人体の仕組みを楽しく学べるメディカルエリア。
 
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飛行機やロケットのコクピットにも乗ることができる。
飛行機はパイロットの制服も。
 
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工事現場とお買いものエリア。
 
 
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色を塗った魚が画面を泳ぐアクティビティや、
蜘蛛の巣のようなネットジャングルジムなど。
 
 
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カフェやシアターも併設していて、
なんだかんだで、半日はつぶせました!
 
 
Kids Stop! 2017年3月末まで本誌持参で20%OFF
子供18カ月~8歳 平日$20 土日祝スクールホリデー$23
大人 平日$10 土日祝スクールホリデー$13
 
 
 

 

 

ねんど遊びと神経教育学

by セバスチャン

  • 2016年12月17日

こんにちは、セバスチャンです。

 

先日、会社に謎の箱が4箱届きました。

 

一見、ピザでも届いたのかな?と思うようなデザイン。

 

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担当者から、

 

「週末、ぜひ娘さんと遊んでください」

 

と託され、箱を開けてみると。

 

箱の割には、内容はシンプルで、、、

 

粘土とスポンジ、そして!?

 

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これは、シンガポールのDa Vinci Groupという団体が開発した、

神経教育学に基づいた、脳開発系の幼児教材。

 

詳細はこちら http://www.davincisg.com/

 

粘土で何かを作るということは、神経学的にも心理学的にも

脳開発上、大変効果がある、ということは何となく知っていたのですが、

ほんとうにシンプル。

 

2箱目を開けると、

 

粘土とヘラ

 

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3箱目を開けると、粘土と麺棒と、

なんかとんがった棒

 

 

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最後に、4箱目を開けると、粘土と、、、またヘラ。

 

 

 

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子供に一切媚びていない、

まさに禅の境地のようなシンプルさが潔い。

大人の男が惚れ込んでしまいそうな仕上がりです。

 

 

 

さて、さっそく創作活動へ。

 

粘土より、スポンジが気になる娘。

 

 

 

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マニュアル通りにカップを作ります。

 

 

 

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コネコネ

 

 

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できたー!って結局、娘は粘土をコネコネしただけで、

創作活動はパパがやることになりました。

 

 

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40歳過ぎても、脳開発できたかな?

 

2箱目~4箱目の粘土は、また来週末、

娘と一緒に創作しようと思います。

未来レストランへようこそ(TungLok Teahouse)

/ / / by アブドラ・キャサリン

  • 2016年11月25日

まいど

アブドラです。

なんか暑いですし、雨降りますが、年の瀬が近づいてまいりましたね。

 

今日ご紹介するのは、シンガポールの中華レストランで初のリニアシステムを導入した

TungLok Teahouse です。

ちなみに日本人の方の多いノビナ駅直結のビルSquare 2の1階にあります。

 

謳い文句は、シンガポール初、イージーアンドFUN!受賞歴のあるシェフの100%ハンドメイドというものです。

 

 

 

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店内はこんな感じ

 

 

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おしゃれな感じですが、どこかレトロ。

そしてこのコンベアではない筋の入った木の台が実は日本のリニア技術を結集して作られた御運び台

 

そしてご注文はI pat

え?もしかして汽車が来るのbullettrain.gif と思いきや

 

 

 

 

 

 

 

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すごい速さで  来た!

 

 

 

 

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お盆を返すときはボタンを押します。

日本のからくり人形のように、杯を取ったら自動で帰っていくわけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ちなみに茶運び人形:こんな感じです

 

 

 

 

 

 

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ドキドキしながら開けてみると...。

 

 

 

 

 

 

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きゃーかわいーーー

 

しかも、皮がふっくらしていて超おいしい。

餡子かと思っていたら、甘めの豚肉まんのような具材でご飯として食べれるheart01.gif

 

ほかの物も、できたて感が伝わってくるじゃ、あーりませんか。

 

なんか自動で運ばれてくるレストランって、出来合いというイメージだったのですが、

ここは注文を受けてから一つ一つ職人が作って蒸すそうな。

しかもお値段もお手頃

 

 

 

 

 

 

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湖州料理(トウチュウ料理)なので日本人の口にあっていてハッピー

アブの個人的に気に入ったのはさっきの豚まんちゃんと、このウズラの卵入りシューマイトリフ乗せの点心

トリフの香りが今までの中華のイメージをモダンに変えてくれますね。

さすがTungLok グループどのレストランに行っても、クオリティーが高いです。

 

 

 

 

 

 

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今日はなんとシンガポールのシニア ミニスターのMs.Siam Ann氏が視察に訪れていらしてちょっとびっくり。

 

 

 

 

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TungLokのお偉方と一緒にパチリ

 

なんでも、昨今の人材不足を補う次世代サービスの切り札として、政府肝いりで

注文から配膳までの一貫システムが導入されたんだとか。

お値段は総額なんと30万ドル!で10キロまでのお運びができるそうな。授業員の方は調理とドリンクのサービスと、お皿の片づけに専念するとのこと。

 

なんかAIとか最近騒がれてますが、そのうちショッピングモールでも従業員さんいなくなってお客さんだけが歩いている

なんてことになるのかな?でも手作りのフードのおいしさに、なんか人間が存在しててもいいんだって気がしました。

 

是非未来体験をしに週末いってみては?

お食事、ホントおいしいです。なんかおいしい飲茶に久しぶりに会えた気がしました。

 

ほなお後がよろしいようで

 

お店はノビナの駅ビルSquare 2の 1階

TungLok Teahouse at Square 2, 10 Sinaran Drive, #01-73,

(Next to Information Counter), Singapore 307506

ベビ連れdeモルディブ旅行

/ by 利休

  • 2016年10月28日

こんにちは利休です、少し前にバリ旅行記を記したばかりですが

間をあけずうっかりモルディブベビ連れトリップしてまいりました。

 

というわけで、今回は、

 

ベビ連れ旅行シリーズ モルディブ編

 

をいつもの子利休ちゃんMC o(‘@’)oバブゥ 

とともにお送りしたいと思います。

 

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 o(‘@’)oバブゥ

こんにちは子利休ちゃんでちゅ。あと少ちで2歳になるぼくちゃん。

フライトフィーがかかる2になる前に

たくちゃん旅にでておこうと

(ママが)張り切って、モルジブにいってきまちたでちゅ

o(‘@’)oバブゥ

 

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モルディブ…

そのdiamond.gif環礁群の美しさdiamond.gifや生物の多様性fish.gifと固有種snail.gif双方の側面を併せ持つ独特の生態系が織りなす風土を求めて、日本からもハネムーナーやダイバーをはじめ多くの観光客から支持を集める人気の地として有名ですね。けれど、日本からアクセスしようとするとシンガポールやスリランカなどを経由しての15時間sign02.gifともいわれる長時間フライト=長期のお休み必須の、アクセスになんとも難儀なデスティネーション。

 

しかし、

何を隠そうシンガポールからはなんと!

たった4時間弱のフライトサクサクっと旅行できちゃうかの地。

 

ならシンガポールに住む今のうちこそWhy not visitdiamond.gif Maldivesdiamond.gif?!

ということで、日本から行くグアムくらいの手軽さで、

利休家族がこれまで当地から3回も訪れているというのも納得ですね~笑

 

(今は卒業生のチャーリーさんも少し前にご旅行されてましたね!)

 

img_2472 

 

ただし、今回は初めての子利休ちゃん連れ o(‘@’)oバブゥ モルディブ、、、

以前と同様に楽しめるのかしら???

と一抹の不安もかかえておりました。。。

 

 

 

 

 

 

 

駄菓子菓子。

 

 

 

 

 

結論としては、

 

やっぱり行ってよかった❤モルディブ❤

 

 

 

 

 

というわけでベビ連れモルディブのはじまり~

 

 

 

img_1929

 

 

今回はシンガポール発20時半の夜便

普段のmoon3.gifお休みmoon3.gifタイムが20時半の子利休ちゃんが飛行機の中で安眠できるよう、

毎晩片時も離さずに一緒に寝ているこの子もつれていきましたよ~

 

 

 新秘密兵器、

 

img_2836 

 

ラビットちゃん。

 

そこそこ荷物スペース取るじゃん…orz

 

 

o(‘@’)oバブゥ

いちゅもいっちょに寝ているラビットちゃんのおかげで飛行機もなんのちょの!

気持ちよく眠ることができまちた~。

4時間のフライトでちゅいたマーレのろーかるタイムは22時!

 o(‘@’)oバブゥ

 

夜便が不安な方はこんな風にベビちゃんが大好きなアイテムを一緒に

連れて行くと良いかもですね。

 

ちなみに今回もバシネット使ったのですが、乱気流多く、ベルトサインが着くたびに

眠っている子利休ちゃんを半ば叩き起こして抱き上げなければならず、てこずりましたsweat01.gif

この反省から、帰りはバシネット無しにして、

子利休ちゃんは膝の上に抱っこしたまま眠らせましたが

このほうがよほど楽でしたね~(^^;

 

 

さてさて、今回のアコモは

 

diamond.gifFour Seasons Resort Maldives

ランダーギラーヴァルdiamond.gif

 

前回のFSジンバランに続きいい加減、FSの回し者ではないかと疑われそうですが、モルディブのFSは2年前、ちょうど利休のおなかに子利休ちゃんがいたころに、

出産前の旅行で訪れた思い出の地

そしてshine.gif利休人生至上、最高のホテル体験shine.gifをしたリゾートに、

子利休ちゃんと一緒に再訪するというを叶えにいきました❤

 

 

 

FSへは水上飛行機での移動となるため、マーレのホテルに一泊した翌朝、

FSの水上飛行機ラウンジへ。

 

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相変わらずスーパー素敵❤

 

 

 

とりあえず

 

 

img_1705 

 

 

すわるよねー。

 

 

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暗くて見えづらいですが、このラウンジには積み木からテレビゲームまで

おもちゃが豊富に用意されているので、

ベビ・キッズ連れでも飽きずに安心diamond.gif

 

こんなところからすでにポイントup.gifUPup.gifUPup.gif

 

 

つかの間ラウンジで過ごしてからいざ水上飛行機へ!

 

 

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o(‘@’)oバブゥ

はじめてのちゅい上飛行機、

ちょっぴりせまくてぼくちゃんちょっとドキドキしちゃったけれど、

離陸ちたらあっというまに眠ってまちた~

o(‘@’)oバブゥ

 

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せまい

 

暑い

 

パイロットさん、はだし。

 

 

 

ヾ(;´▽`A“ろーかるぅーぅ

 

 

 

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毎度、この水上飛行機からの環礁の眺めが本当に素晴らしいのですよ~♡

 

これぞshine.gifインド洋の真珠の首飾りshine.gif

 

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モルディブの各リゾートへのアクセスは

スピードボートでのアクセス、

水上飛行機でのアクセス、

国内線でのアクセス

 

などがありますが、利休的には

高すぎない高度だからこそ

美しい環礁群を真下に眺められるairplane.gif水上飛行機airplane.gif

移動時間も無駄にせず、旅が二度おいしくなるみたい

得した気分でおススメです(o^―^o)ニコ

 

img_1743 

 

 

 

はてさて、30分ほどであっという間に、バアア環礁にあるランダーへ着陸。

 

空港 ↓↓

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空港 ↓↓

 

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o(‘@’)oバブゥ

1島いちりじょーとのモルジブ、このぽんちゅーんがランダーの空港でちゅ~

o(‘@’)oバブゥ

 

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”WELCOME TO BAA ATOLL”

ようこそバアァ環礁へ

 

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LANDAA GIRAAVARU AIRPORT  

ALTITUDE : 0M

POPULATION : HAPPY❤

 

 

 

(o^―^o)❤

 

 

 

で、ぶいーんとスピードボートで2分の目と鼻の先に見えている

ランダーギラーヴァルに到着しました~

 

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2年ぶりのランダーは前回訪れたまま、変わらず素敵すぎる景色でやっぱり嘆息ものheart04.gif

 

前回、夫婦二人だけでの滞在でも

随所にちりばめられたリゾートの妙に感激しっぱなしでしたが、

今回、子利休と訪れてみて、

子連れで訪れてこそ、このホテルはその魅力を十二分に発揮&堪能できるホテルだ!

と確信。

 

 

というわけで、

 

up.gif子連れ旅行に激しくおススメしたいリゾートup.gif

 

として、前回に続き、

FSランダーの子連れおススメポイント

をピックアップします~flair.gifpencil.gif

 

 

 

 

Checkポイントpencil.gif

お部屋アメニティの充実ぶり!!

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前回のジンバランリポートでも同じようなことがありましたが、やっぱりFSは

キッズアメニティがオニ完備

 

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プールや海で遊べるように可愛いフロート❤ 

ベイビーコットはもちろん、無料のベイビーアメニティがわんさか!!

 

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o(‘@’)oバブゥ

アメニティは、おむちゅ、水泳用おむちゅ、ウェッティ、

ジンバランのFSでも可愛かったビブなどのじゅうじちゅぶり!

ちかも毎日補充ちてくれてママちゃんほくほく

o(‘@’)oバブゥ

 

 

スーツケースのスペースの大半を取るおむつ、持ってくる必要なかった~!

と嬉しい悲鳴が出そうなほど、毎日のおむつ補充は助かりました☆

 

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さらに、うっかり子利休ちゃん用のシャンプーを忘れてしまった母さん。

 

が、ネロリの香りが優しい、オーガニックのベビー用ボディケアセット完備❤

もちろん、ベビーが使えるように、目に沁みなシャンプーdiamond.gifやシャワージェル、

同じシリーズのバームやボディパウダーまで❤

 

母さんが使いたい❤

 

 

まだまだ序の口!

先にバスルームチェックしていた父さんが何やら叫んでいるので駆けつけてみると。。。

 

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 わかります?

 

 

拡大↓

 

 

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o(‘@’)oバブゥ

ぼくちゃんがお風呂やプールでたのちく遊べるように

ラバーのおもちゃがたっくちゃん!!!

o(‘@’)oバブゥ

 

 

かかかかわうぃうぃいいっっ

 (●*>凵<p喜q)*゜・。+ ❤

 

 

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o(‘@’)oバブゥ

ちょのほか、いたるところにたくちゃんのぬいぐるみちゃんたち

o(‘@’)oバブゥ

 

 

さらに唸らせられたのがこちら ↓

 

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わかりますか??

”子利休’s Menu”

子利休ちゃんのお名前入り専用メニューシート!!

 

ばきゅーーーん❤ 

 

Menu内容は味付け薄目なお粥やスープなど、離乳食ベビーに優しいものばかり❤

 

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o(‘@’)oバブゥ

可愛いミニばけちゅのなかにたくちゃんのフルーちゅといっちょにお手紙。

オーガニックのお野ちゃいやフルーちゅはそのまま食べてもいいけれど、

ちゅきな素材でピューレやジューちゅもオーダーできまちゅ

o(‘@’)oバブゥ

 

モルディブといえば水上ヴィラ??のんのん。子ども連れにはオンザビーチのプール付きのお部屋おススメ♫との事前レビューを参考にビーチサイドのバンガローに宿泊。プランジプールの定義がくつがえるくらい大きなプールに、砂場遊びのできるセミプライベートビーチなど、大正解!

 

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ちなみに島内の移動はホテルのカートはもちろん、

ゲスト全員分の自転車も用意されているので

サクサク移動したいときにはうってつけ。

 

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自転車に乗れないおこちゃまには

↑のトラックつき自転車♡

子利休ちゃんもとっても気に入って、

喜んで乗ってくれるので移動も大助かり(^▽^)/

 

 

 

 

 

☑Checkポイント2pencil.gif

まるで幼稚園?!キッズクラブ

 

こちらのホテルに併設されているキッズクラブの充実ぶりが半端ない!

ことをお伝えしたかったのですが迂闊にも

キッズクラブの写真を一枚も撮ってなかった(;^ω^)

(苦し紛れに↑↑にキッズアクティビティのリンク貼っときました)

 

 

かいつまんでの説明にとどめると、まずキッズクラブが広い!知育玩具からテレビゲームまで、おもちゃが充実の室内はもちろん、屋外には、特大スライダーがついた子供用プールに、アスレチック設備が整った芝生の広場まで!これだけのスペースにも関わらず外観デザインとして、パブリックなエリアからはあまり目立たないように配慮されているのはさすが!計算しつくされたあらゆるライフスタイルゲストのためのリゾート☆彡

子供連れでなく、ゆったり静かにすごしたいゲストにも配慮されているのですね。

 

ベビーシッターさんはお部屋でケアもしてくれますが、キッズクラブでも朝10時から午後17時の開園中は常時預かってくれるようでした。なのでお預け保育の練習もかねて毎日2~3時間、子利休ちゃんを預けてみましたが、最初こそなれない環境に若干とまどったものの、すぐにケアラーのお姉さんたちにうちとけて、私たちと海で遊ぶより格段に楽しそうな子利休。。

 

そりゃぁ、(´・ω・`))) そぉーだぁょねーーw

 

子どもを喜ばせられるプロフェッショナル集団だものね!

 

おかげで大人たちはつかの間の自由時間をもらえて、

家族みんながハッピーに❤

 

o(‘@’)oバブゥ

キッじゅクラブには女性のちゅタッフちゃんが2~3人いて、十分にケアちてくれまちゅ。

毎日のように通ったキッじゅクラブの先生たちのことがだいちゅきになって、ママたちと離れても、

みんなとあちょべるようになりまちた~ 

o(‘@’)oバブゥ

 

 

ホテル内スタッフさんはゲストの子供たちにひっきりなしに声をかけてくれたりあやしてくれたりしてキッズフレンドリー♡

 

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ちなみに、ホテル内のところどころで見かけるブランコ↑↑、

興味本位ではじめて子利休を遊ばせてみたらめっちゃ喜んでた♡

 

などなど子供も楽しめるしかけが随所に溢れているのです☆彡

 

 

 

 

 

☑Checkポイント3pencil.gif

キッズフレンドリーなレストランメニュー 

 

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ジンバランFS同様、各レストランのMenuは

5歳以下の子ども無料~up.gifup.gif

朝食ビュッフェやレストランのフィーチャーディナーなどにも適用されるようでお得~

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ごはん大ちゅきなぼくちゃん、

いちゅでもちゅきなときにちゅきなものを食べられるのは

うれちいでちゅ~

o(‘@’)oバブゥ

 

 

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先ほどご紹介したとおりインヴィラダイニングのダイニングメニューにもキッズのメニューがのっているのですが、キッズメニューといっても、特大ハンバーガーやクラブサンドイッチなどは大人用かと見紛うほどボリュームもお味も満足のいくものばかりでした!

 

 

キッズ用の食器類も↑↑なプラスチックの可愛いものから~~

 

 

 

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↑ こんなに素敵な銀のキッズカトラリーまで❤

なまいき❤

 

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自前のテーブルシートやビブをちゅかったあとも、おねがいちゅると、レちゅトランできれいに洗って返ちてくれまちた o(‘@’)oバブゥ

 

 

 

 

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ランダーならでは!

親子で一緒にエコなマリンライフ体験!

 

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このリゾートは島内に併設されているマリンディスカバリーセンターで、

モルディブ的にも世界的にも画期的なプロジェクト

を遂行していることでちょっと有名です。

 

 

センター内にはニモでおなじみのクマノミなどの観賞魚を養殖しているフィッシュラボがあり、沢山の水槽が並ぶラボに、クマノミの卵から孵化したおびただしい数の幼魚などを養殖しています。

そして常駐しているラボの研究者からその研究内容について詳細を聞くことができます。

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海の中ではここまで沢山のちびニモにはなかなか会えない~❤❤❤

 

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↑こちらは特大の成魚なのですが、この子の隠れ蓑となるイソギンチャクの土台に、

びっしりと卵を産卵してました☆

わかるかな??

 

ニモの映画でみたことある~

 

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ほかにも、海のいきものコーナーで、ヒトデなど、あんぜんな海のせいぶちゅを自由にさわることもできまちゅ。

ぼくちゃんはちょっぴりこわかった

o(‘@’)oバブゥ

 

    

 

特に注目を集めている活動が、リーフスケーパーと呼ばれる珊瑚の移植活動。リゾートではこの活動で成功を収めハウスリーフの珊瑚をメキメキ増殖させている、diamond.gif世界でも稀有なプロジェクトdiamond.gif

 

というわけで無料のその珊瑚移植体験、私たちも家族で参加してみました!

 

 

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このとき、一緒に参加したフランス人の大家族のほかに、なんと、フランス国営放送の取材クルーが参加up.gif実は行きの水上飛行機から一緒だったこのクルーたち、ホテルのいたるところでもマイク付きの三脚カメラを構えての取材に遭遇していたのですが、どうやら世界でも突出したこの保護活動とリゾート自体をフィーチャーした番組を制作するよう。

移植活動中にカメラが回っている間、

母さんついついキメ顔意識しちゃったのは内緒ですてへぺろ。

 

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ラボのイケメンフランス人海洋学者が、私たちの生態系にとっての珊瑚の恩恵や、移植作業の進め方などを詳細に説明してくれます。利休が熱心に聞き入っていたのは決してイケメンのせいでもカメラのせいでもありませんあしからず。

 

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指先ほどの珊瑚のかけらを

 

 

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他の珊瑚を傷つけず、

また海を汚さずに最適な形で珊瑚が成長できるように考案された

club.gif自然素材のフレームclub.gifに、

 

 

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プラスチックの結束バンドでしっかり固定。意外とシンプル。

 

 

直径1m強のピラミッド型のフレームに、だいたい24~30欠片ほどの珊瑚を固定。

珊瑚の一部を折ってそれをくくりつけるなんて、傍から聞くとなんだかかわいそうな気もしますが、この指先一個分ほどの珊瑚の欠片を基盤にして、この何倍以上にもなる大きな珊瑚が成長していくのだそうdiamond.gif

 

 

さぁ、子利休ちゃんもやってみよーーう♡

 

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o(‘@’)oバブゥ じーーーーー。

 

 

 

 

 

 

 

 

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ぱくっっ

 

 

 

 

 

 

 

………(^^;

 

 

 

 

 

 

 

 

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最後にみんなでハウスリーフへフレームを運びつつ、

 

カメラを意識しつつ、

 

水上から

 

 

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ドボン!

 

(その水着をどこで買ったのか激しく聞き質したい衝動にかられた利休)

 

これらのフレームはには一つ一つ識別番号がつき、フレームを購入することで保護活動にドネートできるシステム。ドネートした人たちはその珊瑚の生育ぶりをリゾートのウェブからいつでもチェックできるようになっている面白い仕組み。

 

自分がドネートした珊瑚が遥かなるモルディブの海ですくすく育つ様子を

見られるのはなんだかワクワクするのでしょうね!

 

 

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o(‘@’)oバブゥ

ほかにもセンターには、ケガをちたウミガメも保護ちゃれていて、その亀たちへの餌やり体験もできまちゅ

o(‘@’)oバブゥ

 

 

ちなみに、モルディブのリゾートの中には、過剰な開発によりせっかくのハウスリーフのサンゴ礁が破壊され、珊瑚を基に発展するはずの生態系が連鎖的に崩壊し、魚や珊瑚が見られないリゾートもあるとか。ランダーのハウスリーフはリゾートの保護活動の成果もあり、ランダー創設期から移植された珊瑚がスクスク成長し、素晴らしいリーフが形成されつつあります。

そしてそのリーフが呼び水となり

住みかを求める多くの熱帯魚たちで溢れるランダーのハウスリーフ内での

シュノーケルはとっても楽しい❤❤❤

 

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普通の水中カメラで浅瀬に潜って、この様子 ↑ ↓❤

 

 

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特に魚たちの捕食活動が盛んな早朝シュノーケルがおすすめですょ!

わざわざデイトリップに参加せずとも、ハウスリーフで十分楽しめるなんて贅沢shine.gif

 

その他、センターではハウスリーフでの

フィッシュフィーディングやタートルフィーディング、深夜のシャークフィーディングなども

行われていてゲストの子どもたちが毎日楽しめるしかけが盛りだくさんなのです☆彡

 

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もう子ども連れとか関係ないけど言わせて!

乱舞するマンタと泳いだよ!!

 

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ダイビングのライセンスを取得すること(ブランクもありつつ)十数年の利休、多くのダイバーたちがそうであるように、積年の夢は、海中のレアキャラ、diamond.gifマンタdiamond.gifとのランデブーダイビング。そして!このランダーを他のリゾートと分かつ大きな違いの一つが、マンタと泳げるデイトリップがあるということ!なぜならこのホテルが、モルディブ的にも世界的にも多くのマンタが集まる有数のエリアとして知られるバアア環礁に位置しているから。雨季や月の満ち欠けも大きくかかわるといわれるためタイミングの運・不運もあり、前回滞在時に残念ながら叶わなかったこの夢。。。

 

そこそこ大人な利休は、

期待が叶わなかったときの心の対処法も身につけているつもりですので

今回もまた叶わないかも、、、(・ε・`*) …

と過剰な期待をかけないように過ごしつつも。。。

 

 

 

 

 

叶えちゃいました!!

 

 

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5枚のマンタが乱舞するなか一緒にシュノーケリング❤❤❤

(ダイビングじゃないけどもうどっちでもいい

 

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↑ピンクいの、わたす。

 

 

これは本当に本と~~~に

得も言われぬ唯一無二のスペシャル体験❤

 

もちろん、触ったり追いかけたりは禁止ですが、我々の体の横や真下ギリギリに通り過ぎては引き返してくるマンタたち❤まるで空中を飛んでいるかのようなゆったりとした優雅なストロークなのに、特大フィンを着けた私の大股ストライドでもどうしても追いつけない、ものすごい速さ♡素晴らしい光景、夢にまで見た光景に、今思い返してもウットリです。

もっとラッキーだとジンベエザメも見られるのだとか!!

 

  

次の滞在のときには子利休ちゃんも一緒にマンタランデブーだ♡

と夢もますます膨らみます❤

ただしこちらのマンタシュノーケリング、時期などが限られていますのでご注意を~

 

 

 

 

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やっぱり最後はスマイルゼロ¥❤

 

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ジンバランのときにも結論いたしましたが、最後はやっぱりこれでした!!

 

どれだけ施設や環境の素晴らしいホテルでも、

スタッフの人たちの温かいコミュニケーションが取れなければ

せっかくの体験も台無し。

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o(‘@’)oバブゥ

レちぇプちょニちゅト、レちゅトラン、お掃除のひと。。。

どんなチュたっふちゃんもみんなきらきらのちゅマイルで、

時にはぼくちゃんのお名前を呼んで話ちかけてくれまちた

o(‘@’)oバブゥ

 

  

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(うえが2014年妊娠中、したが今回❤

同じ場所、同じ空間、なにも変わらない❤)

 

 

というわけで、せっかくシンガポールにいるなら是非ともアクセスしていただきたいモルディブ!!

 

 

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そして、何かと気を遣うキッズ連れのリゾート選びにも

自信をもっておススメできるFSランダーギラーヴァル

機会があればぜひ☆彡

 

 

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毎度言ってますが、私の次の目標は

 

 

子利休ちゃんとのふたり旅!! 

 

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夢は膨らむばかりです♡ (鼻〇そほじってるけど)

 

 

今後の本誌でもお子様連れ向けの様々な特集を企画中♫

でお届けする予定ですので乞うご期待❤

   

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